メタトロン

メタトロン波動測定器が多くの小児科で導入される理由とは?

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ロシア医学から生まれたエントロピー測定機器「メタトロン」。

病気にならないための予防を含め、ホリスティックな見地から診療を行う医師達の間でメタトロンの導入が進んでいるのをご存知ですか。

メタトロンは医療機器として認められていないにも関わらず、なぜ次々に医療現場で導入され体験された方やご家族に喜ばれているのでしょうか。

この記事では小児科でのメタトロン導入実績や、メタトロンを活用することで得られるメリット、特徴などをご紹介しています。

1、小児科でのメタトロン波動測定器導入実績

人体にとても優しいメタトロン波動測定器。

医療機器ではないため、病名を断定的に提示することや波動調整によって病気を治していく機器ではありません。

では医療現場でどのようにメタトロンが活用されているのでしょうか。

中医学を取り入れ症状を抑えるだけの対症療法ではなく、ホリスティックに捉えて根本的な改善に取り組む平林医院での例をご紹介します。

平林医院では不定愁訴や原因不明の症状に悩む患者様に対して、全身の状態を把握する手がかりとしてメタトロン波動測定器を活用。

メタトロンでは心身のバランス状態を可視化できるため、心身の状態を患者様と一緒に画面上で確認しながら不調の原因を探っていき、日常生活でのアドバイスまでを含んで治療方針を立てることに役立っています。

平林医院での患者様の改善例として、

  • ストレスによる精神衰弱や幻聴が改善
  • 脳梗塞の後遺症による手の不自由が箸を持って食事ができるまで改善
  • 多汗症の大幅改善
  • 無気力で不登校の少女が登校を再開し、進んで宿題をするまで意欲改善

などご紹介しているものは一部ですが、メタトロンは不調の改善に役立っていることがわかります。

平林医院

https://www.santa-clinic.com/medical-center.html

ただ現状としては小児科単体での導入施設は少なく、今後、内科や小児科が併設されている施設での導入が進むことで、より多くの患者様に来院していただける可能性が増え、メタトロンを活用することは、大人だけでなく子供たちの健康を守ることにも非常に役立っていくと考えます。

既に内科でメタトロンを導入している病院やクリニックでは、

  • 患者様ごとに食品や薬などの相性チェック
  • メタトロンが提示した体に合う食べ物を摂り入れた食事指導
  • 自閉症のお子様のエントロピー解析を行い共通する問題を明らかにし治療に役立てる
  • アレルギー症状の原因となっているものを探る
  • 体の不調と感情面の繋がりを調べる

など今メタトロンは「なくてはならないもの」として医療現場で役立っているのです。

内科でメタトロンを導入している病院やクリニックを一部ご紹介します。

TOKYO DD CLINIC

ブルークリニック青山

誠敬会クリニック銀座

導入を検討されいてる方は、お気軽にこちらから資料請求をお願いします。

2、小児科でメタトロン波動測定器を導入することのメリット

大人が受診する病院のように細かく診療科が分かれておらず、乳幼児から15歳の成長過程にある子供たちのあらゆる疾患に対応しなければならない小児科では、薬や検査を嫌がる子や、1人の子供が泣くと他の子供たちも一緒に泣いてしまうなど様々なアクシデントが起こります。

子供は大人と違って免疫力が弱いため、ちょっとしたことで具合が悪くなり、知らない間にお友達から風邪やウイルスをもらってしまうことも多く、また精神的にも繊細で何かと病院を訪れる機会が多い不安定な時期ですよね。

小さい子供たちは自分の症状をうまく言葉で説明できないため、例え大人たちが注意深く気にかけていたとしても、病状がひどくなった頃に気付く場合も多く、小児科では子供たちの様子を観察しながら慎重に診察を行っていきます。

同時に保護者から手がかりとなる情報を聞き出したうえで迅速に診療を進めていく訳ですが、我が子の様子が心配な保護者にも寄り添いつつ、時には見た目だけでは分かりにくい困難な診断に悩みながら、的確に検査や必要な処置をしていかなければなりません。

大人を診療するのとは違って検査や処置など子供たちのベストなタイミングを待ち、一つひとつに時間を要する小児科でメタトロンを導入することは、短時間で全身の状態を把握できることや、痛み、体への負担がなく安心して測定できること、子供たちが起こしている不調に対しての傾向を知ることなど大変有効と考えます。

3、メタトロン波動測定器のメカニズム

ロシアで開発されたメタトロン波動測定器は、痛みや放射線などの心配がない非侵襲性でお子さんでも安心して測定することができるエントロピー測定機器です。

私たちの臓器や部位から発せられる周波数や全身の生体磁場エネルギーを読み取り、独自のアルゴリズムで分析していき、誰が見ても分かりやすいビジュアル的な表示と6段階の数字で評価していきます。

臓器や血管、骨、リンパ、ホルモンバランスなどを細胞レベルで詳細に確認でき、感情やストレスに感じることなどを可視化するものです。

4、メタトロンの特徴、できること

東洋医学やアーユルヴェーダの考えが広く取り入れられ、世界最先端技術と伝承医学の融合によってつくられたメタトロン波動測定器。

その特徴やできることについて見ていきましょう。

  • 着替えを必要とせず、着衣のまま測定できる
  • 痛みや放射能の心配がなく安心
  • 全身の測定がわずか15分
  • 検査から診断確定までの道のりを大きく削減できる
  • 理解が難しい身体の状態をビジュアル的に数値で確認できる
  • 症状のある部位だけではなく包括的に健康管理できる
  • 未病の状態にあるものを知ることができる
  • 食べ物や薬との相性を確認できる
  • 不調の根本的な原因を分析できる
  • 継続的に通いやすく効果を確認しやすい
  • 継続して通ってもらえるため収益に繋がる
  • 他の病院と差別化ができる
  • 測定を体験した患者様の口コミで効果的な集客につながる

など一部ではありますが、メタトロンを使うことで患者様にも医療関係者にもたくさんのメリットがあることが分かります。

5、メタトロン波動測定器の日本での取り扱いと海外での取り扱いの違い

日本と海外でのメタトロン波動測定器の取り扱いには大きな違いがあります。

医療先進国であるロシアやドイツ、インドなどの海外では、根本的な原因を見極めて治療を行う考え方が基本にあり、メタトロン波動測定器も保険診療のなかで実際に治療に使われるほど認知され、大きく貢献しています。

逆に日本では医療現場で診療の一環として使用することは出来るものの、医療機器として認められていないため、例え有用な使用実績があったとしても「治療」と表現することができず保険の適用もされません。

医療機器として認可されていないにも関わらず、メタトロンの導入が進む日本の医療現場の背景には、予防医学やホリスティック医療に取り組む医師達や、根本的な改善を望む患者様が増えてきているということがうかがえます。

症状を抑えるだけの対症療法から、根本的な原因を取り除く患者様に寄り添う医療へ、日本でも海外のように近い将来メタトロンを使った保険診療ができる日が来ることを願っています。

まとめ

小児科でメタトロンを導入することのメリットや実績についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

自分の症状を上手に説明できない子供たちや検査、処置を嫌がる子供たち、精神的に繊細な時期の子供たちなど成長の過程にある患者様が多数訪れる小児科。

可愛いお子さん達を少しでも早く元気にしてあげたいという思いは、医師も保護者の方にとっても同じ思いだと思います。

人体に優しく不調の原因や全身の状態を短時間で測定できるメタトロンを使い、ホリスティックな医療に意識が高まる日本でも海外と同じように医療機器として、保険診療される日が来ることを願っています。

導入を検討されいてる方は、お気軽にこちらから資料請求をお願いします。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

  • この記事を書いた人

ayako

短大卒業後、地元の観光協会に就職し観光地やイベント、お店などを紹介する仕事に従事。独学でホームページ作成やデザインなどを学び情報発信の楽しさを知る。その後、秘書の仕事へ転職。マナーや気配り、心について知識を深めるようになり、友人から相談のメールを数多く受けるようになる。自分が気付いたことなどを時々ブログに掲載。また興味のあることを学ぶことが好きで、調理や栄養、健康に関することから心の世界まで幅広く日々勉強中。

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