メタトロン

メタトロン波動測定器を医療機関が治療に活用するメリットとは?

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海外では医療機器として認められ実際に診療に使われている「メタトロン波動測定器」。

今、日本でも病院や歯科クリニックなどで次々に導入され、患者様に大変喜ばれているのをご存知でしょうか?

メタトロン波動測定器を体験された方の口コミを見て、興味を持つ方が今どんどん増えています。

そこでこの記事では、医療機関でメタトロンを導入することのメリットや効果、診療科ごとの導入実績などをご紹介しています。

1、メタトロン波動測定器 医療現場での導入実績

人体にとても優しいメタトロン波動測定器。

その性能を認め有用性を感じた医師達の間で、次々に導入され診療の一環として活用されています。

メタトロン波動測定器は医療機器ではありませんので、病気を断定的に示すことや波動調整によって病気を治すものでもありません。

では医療現場ではどのように活用されているのでしょうか?

医療現場では主に、医師達が医療のガイドラインに沿って診立てた診断結果とメタトロンが示した測定結果とを比較し、導き出した治療方針を確かなものにするべく診療に取り入れられています。

また臓器や歯、関節などパーツごとに診断するのではなく、体や心・感情などを含めた包括的な医療として病状に向き合い、根本的な治癒を目指す取り組みをされています。

例えば、

・患者様ごとに食品サプリ漢方薬などの相性チェック

・自閉症の患者様のエントロピー解析を行い共通する問題を明らかにし治療に役立てる

・自閉症の患者様と健常者の腸のエントロピーを測定し関わる原因となるものを学会で発表

・メタトロンでの波動測定と食事療法やサウナ、臨時的なサプリメントを使って最も有効な治療法を提示

・メタトロンで測定した合う食べ物を取り入れた食事療法の提案

・根本的に病気の原因を取り除くために不可欠な機器として、疾患に関わるストレス感情を探り出す

などご紹介しているものは一部ですが、今、医療現場でメタトロンは有効活用され「なくてはならないもの」として診療に役立っています。

こちらも一部ですが、東京を中心にメタトロンを導入している病院やクリニックをご紹介します。

・Tokyo DD Clinic https://tokyo-dd-clinic.com/index.html

・ブルークリニック青山 https://blue-clinic-aoyama.com/

・誠敬会クリニック 銀座院 http://www.seikeikai-ginza.tokyo/

・佐々木歯科クリニック http://nihonbashi-shika.com/index.html

・まいこホリスティックスキンクリニック https://mhs-cl.com/

 

2、メタトロン波動測定器の日本での取り扱いと海外での取り扱いの違い

東洋医学やロシア医学は、対症療法ではなく病気や不調の原因を見極め、根本的な治癒を目指す考え方が基になっています。

医療先進国であるロシア、ドイツ、インドなどでは実際に「治療」としてメタトロン波動測定器の使用実績があり、保険が適用され医療機器として認知されているのです。

しかし日本では、医療のガイドラインに従ったうえで医師の経験を基にパーツごとに断片的に病状を診断し、必要に応じて手術や投薬を行う対処療法が主となっています。

日本でメタトロンは医療機器として認可されておらず、医療現場で使用することはできるものの、例え有用な使用実績があったとしても「治療」と表現することができません

メタトロンが導き出す細胞レベルの測定結果は、未病の状態にあるものをキャッチし、時として本人の意識していない感情やストレスまでも読み取るなど、症状を抑えるだけでなく根本的な治癒を目指した医療に非常に有効であると考えます。

患者様が知りたいのは、症状を一時的に抑えることではなく「何が原因で、どうしたら1日も早く根治できるか」と言うこと。

そのような患者様の目線に立った医療として、近い将来、日本でもメタトロンが医療機器として認められ、保険適用される日が来ることを願っています。

3、医療現場でメタトロン波動測定器を導入した実例

病気の診断には不調が起きている部位ごとに検査を行い、専門医の見解をもとに時には再検査が必要になるなど診断確定までに様々な道のりがあります。

メタトロンを使うことで、全身の状態を同時に読み込むことができ、細胞レベルでより完全な診断をしていくことが可能となり、分野を問わず医療現場で有効に活用されています。

では診療科ごとに見ていきましょう。

(1)内科

内科とひとことで言っても、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、神経内科、腎臓内科、内分泌内科、血液内科、心療内科など多岐に渡って診療科があり、患者様のなかには1つの症状だけに限らず合併症を起こしている方、複数の病気を併発している方など様々です。

内科での診療は全身の状態を把握し、血液検査や尿検査、便の検査、レントゲン検査、CT検査など様々な検査を経たうえで診断し治療計画を立てていきます。

この道のりは患者様にとって大変長く、検査項目が増えるごとに体力面だけでなく時間や金銭面での負担が大きなものとなる上に、結果が分かるまでの時間は不安な日々を過ごすことになります。

メタトロンを導入している医療機関では、15分程の時間で全身の状態を細胞レベルで測定し、根本的な原因となっているものを探ります。

同じ病気であっても患者様ごとに体質や生活環境、感情面などで違いがあるため、どの薬や食品が合うのか、感情面で強く反応しているものは何かなど、一人ひとりに適した治療計画を立てることが可能になるのです。

実際、玄米採食を実践していた癌の患者様に対し、メタトロンが身体に合うと示した動物性食品を摂るよう食事指導したところ、必要な栄養素が摂り込まれたため体が変わり妊娠出産したケースがあるようです。

(2)小児科

小児科は乳幼児から15歳までの子供を対象とし、体の部位を問わず幅広く診療を行います。子供は大人と違い自分の症状をうまく説明できないため、子供の様子から慎重に観察を行うことや保護者から手がかりとなる情報を聞き出すことが大切です。

アレルギーを持ったお子さん、発達障がいを抱えたお子さんも多く、免疫力が高くないため病状が急変することもあり、慎重に且つ迅速に対応しなければなりません。

また子供は採血や点滴を怖がって泣いてしまうため、検査ひとつ行うにしても大人のようにスムーズにはいかないことは想像できますよね。

このような場合に、メタトロンは痛みや体への負担、怖さを感じることなく短時間で全身の状態を測定できるため大変有効と考えます。

メタトロンの活用例として、発達障がいのあるお子さん達を測定したところ、「脳」の異常ではなく共通して提示された結果は「腸」と「鼻腔」に波動に乱れがあることでした。

また、発達障がい児は「花粉症や慢性鼻炎、副鼻腔炎を併発しているケースや消化器の問題が多くみられる」という元々世界の共通認識としてあったものと同じ傾向をメタトロンが提示し学会でも発表されました。

(3)整形外科

整形外科では骨格、関節、筋肉、神経などの運動器系統の診療を行い、代表的なものに骨折や関節痛、腰痛や肩こり、椎間板ヘルニアなどがあげられます。

レントゲンやMRI検査、必要に応じて注射、外用薬、リハビリ、手術などで治療を行いますが、例えば腰痛の原因が骨や筋肉ではなく臓器の影響を受けているケースもありますので、全身の状態から原因を探ることが大切になります。

メタトロンは、全身の状態を同時に測定でき、骨にノイズや周波数の乱れがあることまで詳細に提示します。

腰椎や胸椎のレントゲン写真を見ても素人にはよくわかりませんが、メタトロンではビジュアル的に数値で確認できるため医師と患者様が一緒に問題解決に取り組むことができます。

また定期的に測定することで、治療の効果を数値の変化として目で見ることが可能となり、患者様自身のモチベーションを保ち、治療することへの意欲へとつながります。

(4)歯科

歯科では虫歯や歯周病の治療を中心に、噛み合わせや噛みしめの問題、顎関節症など口のなか全般を診療します。

歯科は口腔内だけに原因物質があるのではなく、例えば「噛みしめ」から起こる顎関節症は、ストレスが原因の場合が多く、精神面が大きく関わっていることがわかります。

ただストレスと言っても幅広く、歯科医に相談できるような内容ではないものや、自分の意識下にないものが原因になっている場合があり、その原因を特定し排除することは大変困難です。

メタトロンを導入している歯科医院では、顎関節症の患者様に対し感情測定したところ「喪失感」「悲しみ」などの測定結果が提示され、治療と併用して「喪失感」の感情を抑制する食品を摂るよう食事療法を行い快方へ向かったケースがあるようです。

(5)動物病院

動物病院は、人間が受診する「総合病院」の要素を持っており、内科、外科だけでなく、皮膚科、眼科、歯科、耳鼻咽喉科など広く多岐に渡り診療を行います。

ペット医療は高度化しており精密な検査機器が導入されていますが、検査による診断だけでなく動物も人間と同様に「心」や「感情」をわかってあげることや、「目に見える症状」はもちろん「隠れた症状」を見付けてあげることがとても大切と言えます。

また治療や日頃の健康管理には飼い主さんの協力がなければ続けることができませんし、体の状態、ペットの感情、食べ物の相性など飼い主さん自身が理解しておく必要があるでしょう。

実際にメタトロンを導入している動物病院では、ペットの不調の原因を知るために測定し、日頃の健康管理としてどんな種類の肉が合うのかなど食べ物の相性チェックなどに活用されています。

(6)その他医療機関

美容や抗加齢などのアンチエイジングを目的とした医療でも、健康寿命を延ばし未病のうちに対策をとることが大切になります。

食事、エクササイズ、サプリ、化粧品など抗加齢に関する情報は沢山ありますが、自分の身体に合うものを見極めるにもある程度の時間を有することになります。

そこでメタトロンで全身を測定し、自分に合った食事、サプリ、化粧品などを効果的に選ぶことができ有効に活用することが可能となります。

4、メタトロン波動測定器のメカニズム

この世に存在する物には固有の振動音があり、 私達の細胞や臓器にもそれぞれ固有の振動音があると言われています。

また健康な細胞と不健康な細胞とでは放つ振動音が違い、メタトロン波動測定器はこの振動音の乱れをキャッチしていくものです。

全身約800ヵ所をスキャンし、細胞レベルまで詳細に6段階評価の数値として確認でき、測定時間もわずか15分程なので、気負うことなく測定できるのは嬉しいですよね。

体質や生活環境は一人ひとり違うものなので、この振動音の共鳴具合によって食べ物や漢方薬サプリメントなど、自分の身体と相性の良いもの・合わないものを知ることができるなどオーダーメイド感覚の測定が可能となります。

5、医療機関でメタトロン波動測定をすることのメリットと効果

内科、整形外科、歯科など専門分野は違っても、包括的な治療を施す医師たちの間で活用されている「メタトロン波動測定器」。

機器さえあれば、自宅やサロンなど場所を選ばすどこでも波動を測定することは可能ですが、病状の改善や治療を目的にした場合は、専門的な知識を持ち的確なアドバイスがもらえる医療機関で測定することをおすすめしています。

では医療機関でメタトロンを使い波動測定することのメリットや効果には、どのようなものがあるのでしょうか。

早速、見ていきましょう。

(1)メリット

  • 着衣のまま測定でき、痛みや放射能の心配がなく安心
  • 全身の測定がわずか15分
  • 検査から診断確定までの道のりを大きく削減できる
  • 理解が難しい身体の状態をビジュアル的に数値で確認できる
  • 症状のある部位だけではなくホリスティックに健康管理できる
  • 継続的に通いやすく効果を確認しやすい
  • 計測して通ってもらえるため収益に繋がる
  • 他の病院と差別化ができる
  • 測定を体験した患者様の口コミで効果的な集客につながる

(2)効果

  • 痛みや痺れなど慢性的な症状の原因を特定しやすい
  • 症療法ではなく、根本的で効率的な治療が可能
  • 自然治癒力を高めることを期待できる
  • 未病の状態にあるものを発見できる
  • 一人ひとりに合った的確なアドバイスが可能
  • 的確なアドバイスにより食事療法など自己管理ができる
  • 定期的な測定で数値として変化を把握でき治療の意欲へ繋がる
  • 全身のバランスを瞬時に調整できる

 6、全国のメタトロン導入施設一覧

東京で「メタトロン測定ができるクリニック5選・サロン5選」徹底比較

北海道・札幌でメタトロン測定ができるクリニック3選・クリニック3選」徹底比較

メタトロンで波動検査・測定が可能な「仙台・東北エリアのサロン3選」

メタロトンで波動検査・測定が可能な「栃木・茨城エリアのサロン5選」

横浜で「メタトロン波動測定ができる整体院・サロン」徹底比較 

千葉でメタトロン測定ができるクリニック・サロン2選

埼玉で「メタトロン 測定ができるクリニック3選」徹底比較

名古屋でメタトロン測定ができるクリニック・サロン5選

大阪・関西近畿エリアで「メタトロン測定ができるクリニック6選・サロン2選」徹底比較

京都で「メタトロン測定ができるクリニック・サロン5選」徹底比較

神戸・兵庫エリアで「メタトロン測定ができる施設5選」徹底比較

九州(福岡)で「メタトロン測定ができるクリニック5選サロン2選」徹底比較

全国でペットにメタトロン測定ができる施設・動物病院

まとめ

メタトロン波動測定器を医療機関で導入することのメリットや効果、実例などについてご紹介しました。

日本では医療機器として認められていませんが、体験された方の口コミで、また新しい患者様をご紹介くださるなど、その効果を見ればメタトロンが医療現場で必要な物としての位置付けにあることがわかります。

患者様がいちばん知りたいことは、診療科を問わず「何が不調の原因になっているのか、その原因を根本的に取り除く方法は何か」ということであり、1日でも早く快方へ向かうことを医療機関に対して期待していることだと思います。

日本でも海外のように「治療」としてメタトロンが活用される日が来ることを願っています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

  • この記事を書いた人

ayako

短大卒業後、地元の観光協会に就職し観光地やイベント、お店などを紹介する仕事に従事。独学でホームページ作成やデザインなどを学び情報発信の楽しさを知る。その後、秘書の仕事へ転職。マナーや気配り、心について知識を深めるようになり、友人から相談のメールを数多く受けるようになる。自分が気付いたことなどを時々ブログに掲載。また興味のあることを学ぶことが好きで、調理や栄養、健康に関することから心の世界まで幅広く日々勉強中。

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